【宝塚市】かさ張りがちな段ボールや雑誌などの紙ごみ…24時間持ち込める古紙回収所「エコぽすと宝塚市旭町店」がオープンしています!
2025年12月4日、宝塚市立中央図書館の近くに24時間古紙を持ち込める「エコぽすと宝塚旭町店」がオープンしました。

2025年末の大掃除、最終のごみ収集が終了してから紙ごみがたくさん出た…という方もいらっしゃるのではないでしょうか?エコぽすとには以下のような古紙を持ち込むことができます。
持ち込めるもの
・古新聞
・古雑誌
・段ボール
・雑がみ(チラシ、牛乳パック、カタログなど)
・古新聞
・古雑誌
・段ボール
・雑がみ(チラシ、牛乳パック、カタログなど)
こちらは24時間、セルフで持ち込むことができるので、自分のタイミングで動くことができるのが嬉しいポイントとなっています。

回収所の前には広いスペースがあり、車で持っていくことができるのもうれしいですね!

注意しておきたいのが紙製品の中に【禁忌品】があるということです。こちらは紙の原料にならない異物となり、回収ができないようなので持っていく前に注意しておきたいですね。日常生活でよく使われるものも含まれていますので、しっかりと確認すると安心です。

24時間受け入れOKの無人回収所は、とても便利で気軽に使える分、利用する人々がルールとマナーを守るのが大切になります。
せっかく家を片付けてもゴミが出せないとなかなかすっきりしないもの…そんな時にごみ収集を待たずに、いつでも持っていける古紙回収所はありがたい存在ですね!
皆さんも大掃除の紙ごみ、おうちに残っていませんか?早目に捨ててしまいたいという方に、エコぽすと宝塚市旭町店、おすすめです!
エコぽすと宝塚市旭町店はこちら↓





